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地域への貢献

沖縄出光は、出光創業以来の「人が中心の事業経営」を原点としながら、沖縄の地域社会から信頼される企業を目指しています。

JETローリー出荷設備を増設し、県内のJET燃料供給体制を強化(2016年5月9日)

沖縄油槽所でおよそ一年前から工事を進めていた、県内初のJET燃料陸上出荷設備(2レーン)が完成し、2016年5月9日、すがすがしい晴天の下で竣工式を執り行いました。
これまで県内のJET燃料供給手段は海上輸送のみであり、台風シーズンや災害時の安定供給体制確立が課題でしたが、今回の設備対応で供給安定性が一層高まりました。
竣工式には関係者約40名が出席し、出荷設備とローリー輸送の安全祈願をした後、県内最大・初導入となる28KLJET燃料専用ローリーの出発を全員で見送りました。

平安座行事「サングヮチャー」に参加(2016年4月9日)

去る4月9日(旧歴3月3日)から3日間、平安座の伝統行事「サングヮチャー」が行われ、2日目にはトゥダヌイュー(銛ぬ魚)の儀式からナンザモーイ(ナンザ拝み)へ参加をしました。
平安座の浜より、地元の方々、企業の方々と海を歩きナンザ岩を目指し、到着するとナンザ岩へ登り、海の彼方ニライカナイに向い豊漁・安全・商売繁盛を祈願をしました。

  • タマンの神輿
  • ナンザ岩を目指し、歩きます。
  • 豊漁・安全・商売繁盛を祈願しました。

「第16回あやはし海中ロードレース大会」に参加(2016年4月3日)

2016年4月3日(日)に第16回あやはし海中ロードレース大会が開催されました。
県内外から8,236名のエントリーがあり、全長4.7kmの「海中道路」を渡り、平安座島・浜比嘉島を駆け抜けました。
沖縄出光はランナー6名。給水係としてボランティアスタッフに14名が参加しました。

  • 給水係りがんばりました。
  • 今回参加したランナー
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