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2014年度

当社研究員の投稿(新聞・雑誌等)・展示会情報をご紹介いたします。

連載:日本発プラスチックの開発ストーリー
シンジオタクチックポリスチレン「ザレック」

・発表日
:2014年9月1日
・発表先
:日本プラスチック工業連盟誌「プラスチックス」誌 2015年3月号
・概要
:SPS事業の発展を材料・市場開発に焦点を当てながら紹介している。
・発表者
:機能材料研究所 仲田 一尋

Structure and Properties of Low-Isotacticity Polypropylene Elastomeric Fibers Prepared by Sheath-Core Bicomponent Spinning - Effect of the Composition of Sheath Layer with Constant High-Isotacticity Polypropylene Content -

・発表日
:2014年7月1日
・発表先
:繊維学会誌 2014 Vol.70 9月号(繊維学会創立70周年記念特集号)
・概要
:L-MODUを用いた弾性繊維・不織布の開発にあたり、特に不織布を構成する繊維を芯鞘構造とし、その繊維構造や組成を高度に制御することで、高い弾性回復特性の発現を可能とした。また、得られた繊維の構造解析行い、物性との関係性につき議論した。
・発表者
:郡 洋平

Development of Low Isotactic Polyolefin

・発表日
:2014年4月30日
・発表先
:Polymer Journal 2015年3月号
・概要
:C2対称性を持ち、かつ二つの架橋構造を有するシリレン二架橋インデニル錯体により、ポリオレフィンの立体規則性を低立体規則性かつステレオランダムに制御できることを見出した。従来にない組成の均一な高分子量の低結晶性ポリプロピレンを世界で初めて開発した。
・発表者
:機能材料研究所 南 裕、武部 智明、金丸 正実、岡本 卓治

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