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社会・地域活動

地域との交流

地域の自治体などが主催するイベントや地元に伝わる祭りに積極的に参加して地域社会との結びつきを大切にしています。

2017年

  • 徳山事業所は操業60周年記念として公募見学会の追加募集を行い51組96名を招待して出光興産・出光徳山の歴史について説明後、展示ホールと記念室や出光徳山自衛防災組織による訓練実演を見学していただくとともに、旧海軍燃料廠建造トンネルなどを紹介しました。(2017年10月11日、18日)
  • 徳山事業所は操業60周年の記念として、地域の皆さまとのパイプ役を担ってくださっている近隣の自治会長と家族の皆さまを周南コンビナートの工場夜景を楽しんでいただくツアーに招き、感謝を表しました。(2017年10月6日、25日)
  • 徳山事業所は操業60周年記念として公募見学会を企画し親子計60組120名を招待して石油の知識や環境対策を説明した後、ローリーや消防車の乗車体験などの他、旧海軍燃料廠建造トンネルなどを紹介しました。(2017年8月8日、22日)
  • 北海道製油所、(株)出光プランテック北海道および出光保険サービス(株)北海道営業所の有志116名は、第62回「とまこまい港まつり」市民おどりパレードに「チーム出光北海道」として参加しました。(2017年8月5日)
  • 愛知製油所独身寮「長浦寮」の寮生は長浦地区盆踊りに準備段階から参加し、当日は、「出光団子屋台」の出店や盆踊りに参加し、地域の皆さまとの懇親を深めました。(2017年7月29日)
  • 資源部石油開発欧州統括課は、北海道大学北極域研究センター主催のオープンセミナ―で「ノルウェー北極域の石油・天然ガス探鉱開発の現状と展望」と題して講演し、北海道内外の約130名の皆さまと当社のノルウェーでの事業を通して交流を図りました。(2017年7月24日)
  • 徳山事業所は「徳山夏まつり」に操業60周年をテーマに神輿練り歩き競演に参加し、会場の皆さまと交流を図りました。(2017年7月22日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、姉崎地区の臨海部企業と地元有志で構成する姉崎月曜会で、「出光興産におけるCO2排出削減の取り組み」と題して、石炭事業部・石炭・環境研究所副所長による講演を行い、地域の皆さまとの交流を深めました。(2017年7月5日)
  • 出光電子材料韓国(株)の総勢18名は、地域のムンサン小学校4年生104名に日本の文化や福笑いなどの遊びを紹介して交流を図りました。(2017年6月28日)
  • 徳山事業所は、「出光徳山操業60周年」を機に地域を代表する経営者の皆さまとの座談会を開催しました。(2017年6月27日)
  • 出光ユニテック(株)千葉工場が所在する九十九里町の町長および職員の皆さまを招待して、事業内容や製品の採用事例などを紹介するとともに工場内を見学していただき交流を図りました。(2017年6月13日)
  • 千葉製油所音楽部「サンライズファミリー」は、(一財)WNI気象文化創造センターが所有する元・南極観測船「SHIRANE」(千葉県船橋港係留)の親子向け乗船体験イベントで約2,300名の来場者が賑わう甲板でライブ演奏を行い、地域の皆さまとの交流を図りました。(2017年5月28日)
  • ハノイ事務所は、玉田工業(株)の高い環境性能を持つSS地下タンク「SF二重殻タンク」の製造工程見学会をハイフォン工場内で共催し、ベトナム政府関係者をはじめ多くの招待客に油漏洩防止のための法令制定の必要性について説明しました。(2017年5月23日)
  • 徳山事業所は、敷地内のご神木に崇敬地区10自治会の神輿1基、子ども神輿6基の練り歩きを受け入れ、参加した近隣の皆さま約300名と交流を図りました。(2017年5月14日)
  • 出光アポロコーポレーションは、米国カリフォルニア州フレズノで行われた小児病院への寄付を募るチャリティ・ゴルフトーナメントに参加し、州内の石油業界関係者を食事ブースでもてなし、交流を図りました。(2017年4月4日)

2016年

  • 千葉石油化学工場は、第11回レスポンシブル・ケア千葉地区地域対話集会に参加して「安全・安定操業への取り組み」と題して、安全活動、自然災害に対する取り組みや事項の未然防止などについて発表し、地域の皆さまと対話を図りました。(2017年2月9日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、市原市商工会議所が主催する姉崎門前市に「創夢亭」を出店し、地域の皆さまとともに祭りを盛り上げました。(2016年11月6日)
  • 徳山事業所長は徳山大学主催の地域産業から周南市の特徴を探ることを目的に開催されている公開講座で「地域と産業」と題して講演し、活発な質疑に応えました。(2016年11月4日)
  • 北海道製油所は、苫小牧市内の小学生と保護者30名を野鳥教室に招待し、所内緑地に飛来する渡り鳥について学んだあと、巣箱づくりに挑戦しました。(2016年10月2日)
  • 北海道製油所有志51名は、苫小牧市で開催されたがん患者とその家族を支援しがん征圧を目指すウォークラリー(24時間チャリティイベント)に参加し、地域の皆さまと交流を図りました。(2016年7月30〜31日)
  • 千葉製油所・石油化学工場の若手社員約40名は、地域の春日神社の夏祭りで神輿担ぎを担い、地域の皆さまとの交流を深めました。(2016年7月23日)
  • 出光電子材料韓国(株)の総勢18名は、地域のムンサン小学校4年生95名に日本の文化や遊びを紹介して交流を図りました。(2016年6月30日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、第51回姉崎産業祭 2016 「あなたの町を再発見 夢があふれる 姉崎産業祭り」に参加して、地域のみなさまと交流しました。(2016年5月15日)

2015年

  • 千葉製油所音楽部「サンライズファミリー」は、千葉市三陽メディアフラワーミュージアムにてクリスマスコンサートを開催し,地域の皆さまとの交流を図りました。(2015年12月19日)
  • 愛知製油所は、操業40周年を記念して、一般公募で募集した皆さま38名を日ごろの感謝を込めて「出光愛知操業40周年記念見学会」に招待しました。(2015年12月12、13日)
  • 愛知製油所は、地域住民の代表12名と知多市役所環境政策課など3つの課より3名を招いて「出光愛知懇談会2015」を開催し、構内の見学を含む製油所の概要説明および所長を始め関係者との昼食会や懇談会などを持ち、交流を図りました。(2015年12月9日)
  • 愛知製油所は、あいち生物多様性戦略2020推進委員会および愛知県環境部の職員の合わせて20名の皆さまによる「あいち生物多様性戦略2020」に基づく生物多様性保全活動の優良事例の現地視察を受け入れました。(2015年11月27日)
  • 徳山事業所は、東ソークラブで開催された周南コンビナート14社が合同で2年毎に行う「周南地区地域対話」に参加し、地域の皆さまに安全の取り組みなどを紹介しました。(2015年11月20日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、市原商工会議所が主催する姉崎門前市に「創夢亭」を出店し、祭りを盛り上げました。(2015年11月1日)
  • 愛知製油所は、第43回「知多市産業まつり」に出展しました。(2015年10月24,25日)
  • 愛知製油所は、操業40周年を記念して、関係官庁、近隣企業の代表者および地域区長の皆さま総勢35名を招待して、日ごろの感謝を込めて「出光愛知操業40周年記念式典」を開催しました。(2015年10月7日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、出光会館でクオーレ・ド・オペラによる「マダム・バタフライ(蝶々夫人)」を開催し、地域の皆さまや協力会の皆さま350名を招待しました。(2015年9月19日)
  • 先進技術研究所は、敷地内のグランドで「平川夏祭り」を開催し、近隣の皆さまや当社従業員の家族などが交流を深めました。(2015年8月29日)
  • 愛知製油所は、生物多様性の質的向上を目指す「命をつなぐプロジェクト」の活動内容の紹介と学生メンバーとの交流を図るため、環境省総合政策局環境計画課および中央環審議会のメンバーなど12名の皆さまを所内に案内しました。(2015年8月28日)
  • 北海道製油所118名は「とまこまい港まつり市民おどり」に参加して、若手社員によるパフォーマンスなどを交えながら、地域の祭りを盛り上げました。(2015年8月8日)
  • 愛知製油所は、知多市主催「自然調査隊」に協力して、知多市内の親子約100名の皆さまを受け入れ、グリーンベルトで自然観察会の案内を受けながら動植物を観察して自然を満喫していただく会を開きました。(2015年8月1日)
  • 愛知製油所独身寮「長浦寮」の寮生約20名が地域の夏祭りの会場設営や資材搬入や片付け、また、みたらし団子の屋台の出店で祭りを盛り上げ、盆踊りでは振付を教えていただくなど地域の皆さまと交流を図りました。(2015年7月25日)
  • 千葉製油所・石油化学工場の若手社員約50名は、地域の3神社(姉崎・八坂・春日)の夏祭りで神輿担ぎを担い、地域の皆さまとの交流を深めました。(2015年7月20日)
  • 愛知製油所は、命をつなぐプロジェクトの一環として、JXエネルギー知多製造所のビオトープに生息する黒メダカ約50匹を同プロジェクトの学生実行委員が敷地内のビオトープに放流し、知多半島臨海部の企業緑地の生態系ネットワークづくりに協力しました。(2015年6月12日)
  • 北海道製油所は、構内のヤエザクラを一般公開しました。(2015年5月25〜29日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、第50回姉崎産業祭に参加して、ダンス、舞踏や音楽演奏およびメンチカツやコロッケの模擬店「創夢亭」を出店して祭典を盛り上げました。(2015年5月17日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、第50回姉崎産業祭へ参加し、地域の皆さまとの交流を深めました。(2015年5月17日)
  • 徳山事業所は敷地内のご神木に地域の崇敬地区の10自治会の神輿1基、子ども神輿6基の練り歩きを受け入れ、自治会の約300名の皆さまと交流を図りました。(2015年5月10日)
  • 出光アグリ(株)は、鹿児島県・喜界島(大島郡喜界町)の在来みかんを含むカンキツ類約4万本をカミキリ虫の被害から守るために設置された当社の微生物殺虫剤「バイオリサ」の効果を追跡しながらさまざまな提案を行い、同島の農産業発展に協力することになりました。(2015年4月26日)
  • 愛知製油所は、愛知県の助成金を活用して設置したビオトープに愛知県資源環境課や日本福祉大学など6名を招き、交流を図りました。(2015年4月22日)

2014年

  • 千葉製油所・石油化学工場は、市原商工会議所姉崎青年部の皆さまのご家族を工場見学にお招きし、心字池を活用した環境プログラムなどの体験を通して交流を深めました。(2015年2月15日)
  • 愛知製油所の独身寮「長浦寮」は近隣の聖母幼稚園の園児と保護者や地域の皆さま90名を「餅つき大会」に招待し、交流を図りました。(2015年1月14日)
  • 千葉製油所音楽部は、千葉市三陽メディアフラワーミュージアムにてクリスマスコンサートを開催し,地域の皆さまとの交流を図りました。(2014年12月23日)
  • 出光電子材料韓国22名は、工場(京幾道坡州市)の近隣世帯に練炭を配達する「愛の練炭配達ボランティア」を行い、地域の皆さまとの交流を図りました。(2014年12月13日)
  • 徳山事業所所長、副所長は、遠石2丁目自治会の餅つき大会に参加し、地域の皆さまとの交流を図りました。(2014年12月7日)
  • 愛知製油所長浦寮の寮生10名は、知多市立旭北小学校で開催された市民運動会に参加し、地域との交流を図りました。(2014年10月12日)
  • 愛知製油所は、「命をつなぐプロジェクト」の参加企業として緑地見学会と「LOVE GREEN DAY」を開催ししました。(2014年9月21日)
  • 千葉製油所音楽部は、千葉市美浜区磯部地区の敬老会に出演し、地域の皆さまと交流を深めました。(2014年9月13日)
  • 先進技術研究所は、敷地内のグラウンドで「平川夏祭り」を開催し、近隣住民の皆さまや従業員の家族と交流を図りました。(2014年8月30日)
  • 徳山事業所は、近隣自治会56名の皆さまに事業や構内での工事の予定などを説明する地域説明会を実施しました。(2014年7月30日)
  • 愛知製油所独身寮「長浦寮」の寮生25名は、知多市長浦公園で開催された「夏祭り盆踊り大会」に恒例の「みたらし団子」店を出店し、地域の皆さまとの交流を図りました。(2014年7月26日)
  • 徳山事業所の有志100名は、第41回徳山夏まつりに船をあしらった神輿で参加し、準優勝(周南市議会議長賞)をいただきました。(2014年7月26日)
  • 千葉製油所・石油化学工場の音楽部は、ハンディキャップを持つ皆さまの音楽サークル「Beeキッズ」とのコラボレーションコンサートを開催し、交流を図りました。(2014年7月6日)
  • 先進技術研究所と電子材料部電子材料開発センターは、袖ケ浦市と地元企業が共催する第18回「うぐいす杯ソフトボール大会」に参加し、地域の皆さまとの交流を図りました。(2014年5月17日)
  • 徳山事業所は山口県知事はじめ県幹部9名の皆さまの訪問を受け、エチレン分解炉や大浦地区などをご案内し、徳山事業所および周南コンビナート全体の概況について情報交換しました。(2014年5月13日)
  • 徳山事業所は敷地内のご神木に地元の崇敬地区10自治会の神輿1基、子ども神輿5基の練り歩きを受け入れ、自治会の約300名の皆さまと交流を図りました。(2014年5月11日)
  • 先進技術研究所は、袖ケ浦市長に所内を見学していただき,将来に対する期待を伺うなど交流を図りました。(2014年4月22日)

地域防災・安全活動への協力

地域の防災や交通安全などのキャンペーンに継続的に協力しています。

2017年

  • 北海道製油所は、飲酒運転根絶強化期間を設け、当社グループ社員および協力会社員にも「飲酒運転をしない、させない、許さない」という規範意識をもつために、退社時間に通勤道路で啓発運動を展開しました。(2017年8月10日〜31日)
  • 出光ペトロケミカルズ(マレーシア)と出光スチレンモノマー(マレーシア)は、現地の公設消防と「両社の装置で同時に火災が発生した」という想定の下で合同防災訓練を行い、連携強化を図りました。(2017年8月3日)
  • 徳山事業所は、協力会の皆さまの協力を得て、夏の交通安全県民運動にあわせて交通立哨を行いました。(2017年7月12,14,18,20日)
  • 愛知製油所は所内で行われた陸上自衛隊第10師団と中部経済産業省による「燃料補給・輸送支援訓練」に参加し、大規模災害時に、陸上自衛隊による石油製品の輸送支援を円滑に遂行するための一連の作業を確認しました。(2017年6月13日)
  • 徳山事業所は、西中国・北部九州地区広域共同防災協議会(8社12事業所)の一員として防災要員が大容量泡放射システムの取り扱い習熟訓練に参加しました。(2017年5月31〜6月2日)
  • 出光タンカー(株)は、2017年度第一回「用船完全会議」を開催し、参加した主要船主、用船者を中心とする70名が、安全強化と環境負荷低減に向けた情報を共有しました。(2017年4月27日)
  • 徳山事業所は、協力会の皆さまの協力を得て、春の全国交通安全運動に合わせ交通立哨を行いました。(2017年4月6,10,12,14日)

2016年

  • 徳山事業所は、地域の消防や警察、海上保安部の方々を招いて総合防災訓練を実施しました。(2016年11月24日)
  • 北海道製油所は、苫小牧石油コンビナート特別防災地域協議会主催の総合防災訓練に参加し、官民が連携した防災技術向上に対する決意を新たにしました。(2016年9月27日)
  • 北海道製油所人組織社会分野のメンバーは、毎週金曜日の退社時間に製油所前の道路で「飲酒運転追放」の旗を振りながら立哨を行い、社会全体で飲酒運転を根絶するための活動を展開しました。(2016年8月1〜31日)

2015年

  • 千葉製油所・石油化学工場および(株)出光プランテック千葉で構成する出光自衛消防隊101名は、市原市消防局長、姉崎消防署長および地元町内会々や消防団の皆さまを招いて出初式(新年の総合防災訓練)を行いました。(2016年1月19日)
  • 愛知製油所は、保安管理活動のパトロールを開催し、経済産業省中部近畿産業保安監督部、厚生労働省愛知労働局労働基準部、半田労働基準監督署、愛知県防災局および知多市消防本部の総勢10名の皆さまに消火訓練演習や球形タンク耐震対策および非常用電源車両などの状況を説明しました。(2015年12月4日)
  • 北海道製油所は、苫小牧石油コンビナート特別防災区域協議会が主催する消火接炎訓練を実施し、13事業所から参加した33名が火元に向けて消火剤を噴射させる初期消火技術の向上を図りました。(2015年12月2日)
  • 北海道製油所は、ホクレン苫小牧石油貯蔵施設を会場に「第39回苫小牧石油コンビナート特別防災区域協議会総合防災訓練」に参加して、負傷者や防油堤の亀裂が発生した際の対応訓練を行いました。(2015年10月15日)
  • 北海道製油所は、「自衛防災隊消防見学会」を開催して、苫小牧市、関係機関や町内会など地域の皆さまに製油所の防災体制の一旦を紹介しました。(2015年9月17日)
  • 沖縄出光(株)は、陸上自衛隊那覇駐屯所で行われた「美ら島レスキュー2015」に参加し、陸海自衛隊、国、沖縄県、地方自治体や電気・水道などのインフラ関係機関なと67の組織と共に災害発生時の対応を確認、緊急時の燃料共有方法や海中道路の早期啓開について関係者との連携を確認しました。(2015年7月23日)
  • 愛知製油所は、中京地区広域共同防災組織による大容量泡放水砲の放水訓練を当社敷地内で実施し、愛知県消防保安課、名古屋市・知多市各消防、応援事業所および協力会社など73名が参加しました。(2015年5月27日)

2014年

  • 千葉製油所・石油化学工場、(株)出光プランテック千葉は姉崎消防署と合同で総合防災訓練を実施し、消火活動を行いながら被災者を救出、応急救護をする手順について署員からアドバイスなどを受けました。(2015年2月23日)
  • 北海道製油所は、苫小牧石油コンビナート特別防災地区協議会主催の防災研修に参加して会員事業所との情報交換を行いました。(2015年2月6日)
  • 千葉製油所・石油化学工場および(株)出光プランテック千葉で構成する出光自衛消防隊140名は、市原市市長、消防局長、消防署長および地元町内会々や消防団の皆さまを招いて出初式(新年の総合防災訓練)を行いました。(2015年1月19日)
  • 塩釜油槽所は、陸上自衛隊東北方面隊による震災対処訓練「みちのくアラート2014」に参加し、陸上自衛隊の燃料タンク車が初めて民間の油槽所に入構する実働訓練を行いました。(2014年11月7日)
  • 苫東石油備蓄(株)苫小牧事業所4名は、交通安全旗を振って運転者に交通安全を呼びかける「大規模旗の波作戦」に参加しました。(2014年9月26日)
  • 北海道製油所は、石油資源開発北海道鉱業所勇払プラントで行われた「苫小牧石油コンビナート特別防災区域協議会」主催の総合防災訓練に参加しました。(2014年9月10日)
  • 中国第一販売支店、中国四国潤滑油課および出光エンジニアリングなどの総勢約60名は、「平和記念公園一斉清掃」に参加しました。(2014年8月1日)
  • 岸和田油槽所は、岸和田市消防本部が主催する危険物災害に対する消防訓練に協力し、当社事業所内で合同防災訓練を実施しました。(2014年6月11日)

地域清掃・環境保全

2017年

  • 徳山事業所は、「八代のツルを愛する会」の呼び掛けに協力して、ツルのねぐら整備に参加しました。(2017年10月7日)
  • 徳山事業所およびグループ関係会社の総勢約90名は、東川の鯉を守る会・地区連合会が主催する東川クリーン作戦に参加しました。(2017年7月18日)
  • 徳山事業所およびグループ関係会社の有志14名は、周南市鼓南地区・連合自治会の清掃活動にあわせて「大浦事業所〜大島地区間の道路清掃」を実施しました。(2017年7月18日)
  • 周南市主催で徳山港区クリーン作戦が行われ、出光グループから12名が参加し徳山港周辺の清掃を実施しました。(2017年7月13日)
  • 千葉製油所・石油化学および近隣事業所の総勢約170名は、産業道路(国道16号線)のクリーン活動を実施しました。 (2017年6月14日)
  • 愛知製油所と(株)出光プランテック愛知の有志80名は知多三四会主催の「道路一斉清掃」に参加して、「アイアンマンセントレア知多半島ジャパン」でロードバイクのコースとなる同所前面道路約2キロメートルの清掃を行いました。(2017年6月6日)
  • 徳山事業所および(株)出光ブランテック徳山の総勢250名は、隣接する日本ゼオン(株)と帝人(株)との合同で、「地域クリーン活動」を実施し、周辺道路や近隣公園のゴミ拾いを中心に約1時間の清掃活動を行い2トントラック1台分のゴミを回収しました。(2017年6月5日)
  • 北海道製油所有志は、苫小牧市市民文化公園(愛称:出光カルチャーパーク)図書館前に人事部研修センター「出光夢農園」が育てたパンジーとビオラのプランターを設置しました。(2017年4月28日)
  • 北海道製油所、(株)出光プランテック北海道および協力会社の有志総勢148名は、苫小牧市の「春の大掃除」に合わせて臨海企業各社とともに主要幹線道路の一斉清掃に参加しました。(2017年4月21日)

2016年

  • 千葉製油所・石油化学および近隣事業所は、産業道路(国道16号線)のクリーン活動を実施しました。 (2017年2月16日)
  • 広島出光会と中国第一販売支店を始め出光グループ各社の有志約80名は「平和記念公園一斉清掃」に参加しました。(2016年7月27日)

2015年

  • 千葉製油所・石油化学工場、近隣事業所および勇退者でつくるアポロシルバークラブの有志は、産業道路(国道16号線)の清掃活動を行いました。(2016年2月10日)
  • 出光タンカー(株)3名は、千代田区の区民と事業者や団体が一体となって実施する一斉清掃に参加して、神保町の周辺を清掃しました。(2015年11月6日)
  • 愛知製油所と陸上輸送協力会の皆さま83名は知多三四会主催の「秋の道路一斉清掃」に参加して、愛知県高等学校駅伝競走大会のコースとなる同所前面道路約2キロメートルの清掃を行いました。(2015年10月27日)
  • エスアイエナジー(株)有志約50名は本社近隣の東京・神楽坂のメインストリートおよび早稲田通りで清掃活動を行いました。(2015年7月23、24日)
  • 情報システム部の有志24名は、チームを組んで浦安市新浦安オフィス周辺のゴミをより多く収集する「浦安 クリーン大作戦」を開催しました。(2015年6月18日)
  • 千葉製油所・石油化学工場および近隣事業所の有志約150名は、産業道路(国道16号線)の清掃活動を行いました。(2015年6月10日)
  • 徳山事業所の総勢22名は、周南市大津島の「交流クリーン大会」に参加し、人間魚雷「回天」の訓練基地跡地に建てられた回天記念館前を中心に草取りを行いました。(2015年5月31日)
  • 愛知製油所51名は、春の「知多三四会道路一斉清掃」に参加し、「アイアンマンレース」の自転車競技コースとなる同所前面道路約2キロメートルの清掃を行いました。(2015年5月27日)

2014年

  • 愛知製油所42名は知多三四会主催の「道路一斉清掃」に参加し、11月に開催される高校駅伝愛知大会、東海大会のコースとなる道路約2kmを1時間にわたり清掃しました。(2014年10月28日)
  • 徳山事業所など出光関係者21名は、山口県周南農林事務所の主催で行われた「まちと森と水の交流会」に参加し、下草刈り、除伐、倒木・枯れ木の整理などを行って木々が成長しやすい環境づくりに協力しました。(2014年10月11日)
  • 中国第一販売支店、中国四国潤滑油課および出光エンジニアリングなどの総勢約60名は、「平和記念公園一斉清掃」に参加しました。(2014年8月1日)
  • 徳山事業所の約280名は、近隣企業や自治会の約50名の皆さまとともに事業所に隣接する周南市遠石・櫛ヶ浜公園の清掃を行い、4tトラック2台分のゴミを回収しました。(2014年6月10日)
  • 情報システム部および協力会社有志44名は、浦安市新浦安オフィスの周辺で1時間の制限時間内により多くのゴミを拾う「スポーツGOMI拾い」を行いました。(2014年5月28日)
  • 徳山事業所のボランティア総勢25名は、周南市大津島の「交流クリーン大会」に参加し、人間魚雷「回天」の訓練基地跡に建てられた回天記念館前を中心に草取りなどの清掃活動を行いました。(2014年5月25日)

見学受け入れ・体験学習・出前授業など

地元の小中学生の皆さまの工場見学や体験学習やキャリア教育の受け入れを行ったり、社員が小学校に出向いて授業を行う出張授業に協力しています。

2017年

  • 徳山事業所は、秋月小学校(山口県周南市)を訪問し、5年生72名に出前授業を行いました。(2017年10月12日)
  • 北海道製油所は、工業高等専門学校生12名のインターシップを受け入れ、4名1組で行う「バルブ開閉操作実習」などを通して製油所で働くことを経験していただきました。(2017年8月28日〜9月5日)
  • 出光ユニテック(株)商品開発センターは、大学生3年生6名のインターシップを受け入れ、石油業界や包装業界の説明や機器や試験機の見学会を行いました。(2017年8月30日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、高等専門学校の生徒が就業意識を高め、社会的な知識と理解を深めることを目的に行うインターシップに14名を受け入れ5日間の見学、実習を実施しました。(2017年8月21〜25日)
  • 北海道製油所は、構内の緑地を活用した環境学習「草木の教室」を開催し、小学生と保護者の合計50名が参加して、ゲームやハスカップの収穫などを通して楽しみながら学習しました。(2017年7月22日)

2016年

  • 徳山事業所は、二分の1成人式を控えた周南市菊川小学校4年92名に出前授業を行いました。(2017年1月24日)
  • 北海道製油所製油一課1名と製油二課1名は、苫小牧高専が創造工学科1年生向けに企業人と率直に話をしてアドバイスを得る試み・ジョブトークにオブザーバーとして参加し、自身の進路を選択した際の経験などを伝えました。(2016年12月8日)
  • 先進技術研究所リチウム電池材料開発センター2名は、袖ヶ浦市立平岡公民館主催の「子ども理科実験教室」に参加し小学生を対象に「ジャガイモ電池を作ろう!」と題して電気が流れる仕組みを伝えて科学技術に親しんでいただきました。(2016年10月29日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、高専生21人を受け入れて、就業意識を高め、社会的知識について理解を深めることを目的に「社会人生活を学ぶインターンシップ」を5日間/回×2回を実施しました。(2016年8月29日〜9月2日、9月12〜16日)
  • 北海道製油所は、高専生を対象にインターシップを実施、4校から6名を受け入れ、現場実習を含む実際の業務を体験していただきました。(2016年8月22〜26日)
  • 先進技術研究所リチウム電池材料開発センター女性研究員2名は、(独)国立女性教育会館(埼玉県嵐山町)主催「女子中高生夏の学校2016」のポスター展示とキャリア相談に参加しました。(2016年8月7日)
  • 先進技術研究所分析センターは、千葉県教育委員会主催の「千葉県夢チャレンジ体験スクール」に協力し県内の中学生7名を受け入れました。(2016年7月21日)
  • 先進技術研究所環境・エネルギー研究室は、千葉県立現代産業科学館の「サイエンスショー」に出演し、「ヒカるイキモノたちが織りなす不思議な世界〜ノーベル賞受賞から犯罪捜査まで〜」と題してイキモノの不思議を紹介しました。(2016年7月21日)

2015年

  • 愛知製油所副所長は、名古屋大学で現役学生を対象に「製油所の安全管理」と題した化学工学特別講義(計8回)で講師を務めました。(2015年11月20〜12月18日)
  • 徳山事業所は、周南市立遠石小学校5年生69名の工場見学を受け入れ、石油や周南コンビナートおよび出光徳山について楽しく学んでいただきました。(2015年11月19,20日)
  • 徳山事業所は、山口大学付属山口小学校5年生33名の工場見学を受け入れ、石油や周南コンビナートおよび出光徳山について楽しく学んでいただきました。(2015年11月19日)
  • 徳山事業所は、徳山ロータリークラブの依頼を受けて、周南市立久米小学校3年生69名の工場見学を受け入れ、石油や周南コンビナートおよび出光徳山について楽しく学んでいただきました。(2015年11月2日)
  • 出光ライオンコンポジット(株)複合材料研究所1名は、千葉市科学館で開催された「化学に関する講演会」(対象:高校生以上)で約30名の受講生に「火災のない世界を実現するために〜燃えやすいプラスチックを燃えにくくする開発物語〜」と題してプラスチックを難燃化するにはどうしたらよいかを分かりやすく説明しました。(2015年10月31日)
  • 潤滑油部営業研究所1名は、千葉市科学館で開催された「化学に関する講演会」(対象:高校生以上)で約30名の受講生に「暮らしの中の摩擦と潤滑油〜水と油は混ざらない?」と題して潤滑油の成り立ちや特徴・用途、働きなどを動画や実験ツールを使って分かりやすく説明しました。(2015年10月31日)
  • 出光電子材料韓国11名は、工場近隣(京幾道坡州市)のムンサン小学校で異文化交流会を開き、日本文化の紹介や日本の遊び体験などをテーマに4年生65名と交流を図りました。(2015年10月29日)
  • 先進技術研究所解析技術センター3名は、千葉県立現代産業科学館(千葉県市川市)主催の「サイエンスショー」に出演し、「光のマジックショー」と題して小学生を対象に光の三原色や偏光を分かりやすく説明しました。(2015年9月27日)
  • 先進技術研究所合成潤滑油研究室は千葉県教育委員会主催の「千葉県夢チャレンジ体験スクール」に協力し、県内の中学生6名を受け入れ、ごまやカシュ―ナッツから植物油を取り出す実験を体験して潤滑油の構造や摩擦係数への理解を深めていただきました。(2015年7月21日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、地域の市原市明神小学校5年生を対象に見学会を開催し、石油および石油化学業界に関する座学や環境プログラムを体験していただきました。(2015年7月16日)

2014年

  • ドーハ事務所は、カタールの首都ドーハにある日本人学校の小学5年から中学3年までの23名の皆さまに「石油と環境について考えよう」というテーマで出前講座を行いました。(2015年3月8日)
  • 北海道製油所は、道内の学生23名に石油精製業への理解増進と若手技術者の自己啓発を目的に「第7回石油学講習」を実施しました。(2014年10月31日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、仕事の現場を知ることにより、望ましい「職業観」を育てる「職場体験学習」に協力し、市原市姉崎中学校2年生10名を受け入れました。(2014年10月30〜31日)
  • 北海道製油所は、旭川高等専門学校物質工学、機械システム工学、電気情報工学科の4年生123名に製油所見学会を実施しました。(2014年10月16〜17日)
  • 北海道製油所は、苫小牧市立糸井小学校5年生43名を対象に製油所見学会を行いました。(2014年9月19日)
  • 愛知製油所は、知多市内10校の小学生5年生約820名を招いて工場見学を行いました。(2014年9月9〜19日)
  • 北海道製油所は旭川工業高校工業化学科1年生40名の製油所見学を受け入れました。(2014年9月8日)
  • 北海道製油所は、苫小牧市立糸井小学校5年生43名を対象に「石油と環境について考えよう」と題して、出前授業を行いました。(2014年9月4日)
  • 北海道製油所は、北海道・北東北の6校11名の高等専門学校生向けに製造現場を学ぶインターンシップ「石油精製装置・プロセスの理解と現場体験」を実施しました。(2014年8月25〜29日)
  • 千葉製油所・石油化学工場および(株)出光プランテック千葉は、就職を控えた工業高校の学生を対象に現場見学、規律訓練、寮生活などを体験するインターンシップを行いました。(2014年8月7、8日)

募金や寄付の実績

地震などの災害が発生した場合、被災者や被災地域へ応援者の派遣や義援金・救援物資の寄贈などの活動を行っています。

2017年

  • ハノイ事務所は、ハノイ市内トーハン中学校の卒業イベントに出席し、日本語を学ぶ生徒のうち成績優秀者に奨学金を贈りました。(2017年5月19日)
  • 千葉製油所・石油化学工場の陸上物流を担当する出光千葉陸上輸送協力会が交通遺児チャリティ募金を呼びかけ、当社近隣事業所、建設保全協力会、海上輸送協力会などから集めた募金60万円を市原市および袖ヶ浦市社会協議会に寄付しました。(2017年5月17日)

2016年

  • 千葉製油所・石油化学工場の陸上物流を担当する出光千葉陸上輸送協力会が交通遺児チャリティ募金を呼びかけ、当社近隣事業所、建設保全協力会、海上輸送協力会などから集めた募金60万円超を市原市および袖ヶ浦市社会協議会に寄付しました。(2016年5月18日)

2015年

  • 千葉製油所・石油化学工場は、歳末助け合い募金を実施し、集まった浄財757,214円ををNHK千葉放送局と市原市に寄付しました。(2015年12月22,28日)
  • 北海道製油所、出光プランテック北海道、出光建設保全協力会、出光陸上輸送協力会、出光海上輸送協力会は、苫小牧市社会福祉協議会記愛情銀行を通じ、87,849円を特殊教育研究部会に、歳末たすけあい運動」50,000円を寄付しました。(2015年12月26日)
  • 出光エンジニアリングは、チャリティオークションやバザーの売上、その他の寄付を合わせ103,737円を「NHK歳末たすけあい募金」に寄付しました。(2015年12月21日)
  • 徳山事業所は、(株)出光プランテック徳山、光友会中国支部は合同で募金活動を行い集まった浄財500,272円を「周南市社会福祉協議会」「NHK歳末たすけあい」および児童養護施設「共楽養育園」に寄付しました。(2015年12月17,18日)
  • 徳山事業所は、事業所内で回収したペットボトルキャップを周南市に寄贈しました。(2015年6月25日)
  • 徳山事業所は、事業所内で回収したプルタブと古切手を周南市社会福祉協議会に寄贈しました。(2015年6月25日)
  • 千葉製油所・石油化学工場の陸上物流を担当する出光千葉陸上輸送協力会が交通遺児チャリティ募金を呼びかけ、当社近隣事業所、建設保全協力会および海上輸送協力会などから集めた募金60万円強を市原市および袖ケ浦市社会福祉協議会に寄付しました。(2015年6月24日)
  • 北海道製油所は、約6年間で集めた飲料水のプルタブ252kgと交換した車いすを苫小牧市社会協議会に寄贈しました。(2015年5月1日)

2014年

  • 北海道製油所、出光プランテック北海道、出光建設保全協力会、出光陸上輸送協力会、出光海上輸送協力会は、苫小牧市社会福祉協議会記愛情銀行を通じ、113,528円を特殊教育研究部会に、歳末たすけあい運動」50,000円を寄付しました。(2014年12月30日)
  • 出光エンジニアリングは、チャリティオークションやバザーの売上、その他の寄付を合わせ102,956円を「NHK歳末たすけあい募金」に寄付しました。(2014年12月24日)
  • 徳山事業所、(株)出光プランテック徳山、光友会中国支部は合同で募金活動を行い集まった浄財491,547円を周南市社会福祉協議会と児童養護施設「共楽養育園」に寄付しました。(2014年12月22日)
  • 愛知製油所は12月3日から13日まで歳末助け合い募金を実施し、集まった浄財281,728円を知多市の社会福祉基金および知多市共同募金委員会に寄付しました。(2014年12月22日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は歳末助けあい募金を実施し集まった浄財755,298円を市原市とNHK千葉放送局へ寄付しました。(2014年12月14日)
  • 千葉製油所・石油化学工場は、募金箱を設置して募った浄財114,504円を千葉県環境財団に寄付しました。(2014年7月17日)
  • 千葉製油所・石油化学工場および千葉地区の事業所、建設保全協力会社、海上輸送協力会などは出光千葉陸上輸送協力会が実施する「交通遺児チャリティ募金」に協力し、60万円を超える募金を地元自治体に寄付しました。(2014年5月13日)

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出光のSSが行っている、さまざまな地域での取り組みをご紹介。
製油所・事業所がそれぞれの地域で取り組んでいる活動についてはこちらでご紹介しています。
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