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販路拡張と海外展開 1919(大正8)年〜

外国石油会社が独占している大陸市場へと事業を展開していきます。まず最初に日本の国策会社である南満州鉄道への売り込みを試み、苦労の末、機械油の納入に成功しました。

また、極寒の地でも凍結しない車軸油を開発。続いて朝鮮半島、台湾への販路を拡大していきます。

販路拡張と海外展開 1919(大正8)年〜

出光の社史 時代の背景
1919(大正8)年 満鉄用の凍結しない車軸油の開発  
1920(大正9)年 朝鮮半島、台湾に販路を拡大  
1923(大正12)年 計量器付配給船を考案し、漁船燃料油の中身給油開始 関東大震災
1936(昭和11)年 華北、華南に販路を開拓  
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