ほっと安心、もっと活力、きっと満足。出光の約束
文字サイズ
  • 標準
  • 大きい
  • お問い合わせ・ご意見

ザクシア(国産車用)

ZAXIAが意味するもの、それは「究極の価値」。

その名に恥じない圧倒的スペックを携えた、プレミアムバッテリーZAXIA(ザクシア)。
他を凌駕するクオリティの高さで、お客様に「信頼」と「安心」をお約束します。

国内最長※1 4年間10万km保証※2

従来品を大きく上回る耐久性の獲得により、国内最長となる「4年間10万km」の長期保証を可能としました。
他のどのバッテリーよりも長く安心してご使用いただけるだけでなく、トータルコストの低減にも貢献します。
※1
2014年6月現在。
※2
4年間10万km(ISの場合、18ヶ月3万km)のいずれか早く到達した時点で適用されます。また、保証は状態検知ユニット装着と保証書提示が必須条件です。詳しくは保証書をご覧いただくか、SSにお訊ねください。

バッテリーの状況がひと目でわかる安心感

状態検知ユニット『ライブモニター』標準搭載

バッテリーの状態を3色のLEDで常時表示する状態検知ユニット『ライブモニター』を搭載。寿命判定の他、充電系統の異常など車両側の不具合も検知し、お知らせします。これにより、お客様自らバッテリーの状態や寿命のチェックがいつでも可能となり、安心してご使用いただけます。

耐久性大幅アップ 国内最長保証

銀合金薄膜層をコーティングした極板格子の採用により、厳しい環境下での耐久性を飛躍的に向上。75℃の高温環境下における寿命試験で、当社従来品よりも30%も長寿命であることが実証されました。
2014年6月現在

大容量で余裕のハイパワー 国内最強性能ランク

電動装置の増加など、バッテリー使用条件の過酷化に対応し、国内最大の電気容量を確保。余裕のある電気供給が可能となりました。なお、容量と始動力の統合値である性能ランクにおいても、当社従来品よりさらにワンランク上の信頼性を実現しました。ですので、充電制御車のような充電時間が短い車でも容量に余裕があるため安心です。
2014年6月現在

充電制御車に最適 放電後の回復力飛躍的アップ

放電で減った電気を以下に短時間で回復できるか。
発電機からの充電受動率を飛躍的に向上させることにより、国内最高の充電回復性を達成。常に余裕のある電気供給を実現するとともに、燃費の改善にも貢献します。充電制御車のように充電時間が短い使い方にも対応できるように「ZAXIA」は、高速充電性能(充電受入性)を向上し業界最高水準を実現しています。
短時間で多くの充電ができるため、より安心してお使いいただけます。

〈充電回復性とは〉
一定電圧で充電した場合に5秒間にどれだけ多くの電気を充電できるかを測定。数値が大きいほど充・放電に余裕が得られ、発電機の稼働時間も短縮できるため、燃費の改善にも寄与します。

3つの判定機能で安心『ライブモニター』(状態検知ユニット)標準搭載

「寿命判定」をはじめとする3つの診断結果を、常時鮮やかなLEDランプが教えてくれます。いつでもバッテリーの状態や寿命を性格にチェックすることができるため、いつでも安心してご使用いただけます。また、交換時期をお知らせするので寿命末期まで使い切れてお得です。

電解液の減少をセーブ 捕水メンテナンス不要

<バッテリー断面イメージ図>

3段階の減液抑制システムの採用。減液の原因である、水蒸気とガスの発生を3段階の原液抑制技術で効果的にコントロールすることにより、定期的な捕水メンテナンスの手間が不要になりました。また、減液による爆発事故発生の軽減※1にも効果を発揮します。

1.ガスの発生を元から削減

MFシルバー(銀)合金を極板にコーティング、充電時のガス発生を抑制します。

2.特殊フィルターがわずかな水蒸気もブロック

湿流機能付き撥水性細密フィルターがバッテリー内部に水分を透流。 防場機能もあり、外部スパークの内部侵入を防ぎます。

3.コントロールシールでシャットアウト

水蒸気の外部放出を抑制、水素ガスだけを放出します。

  • ※1全ての爆発事故の抑制を保証するものではありません。

プレミアムバッテリーが求められる理由

<大電流長時間使用する負荷装置>
1.車の使用年数が伸びています。
多くのドライバーの間で車を大切に長く使用する傾向が顕著となり、25年前と比べ使用年数は、2.4年も延長。これに伴い、長持ちするバッテリーへのニーズも高まってきています。

2.車の電気負荷が増大しています。
省燃費化の流れから、電動パワーステアリングなど電気で動かす装置が増加。これにより、バッテリーの負荷が大きくなっています。

3.充電抑制車の普及が進んでいます。
同じく省燃費化の目的から、電気量が基準以下に下がるまでは走行中の充電を行わない「充電制御車」が普及。バッテリーはいつも充電不足に近い状態で使用されるようになってきた。

これらの影響により、今、バッテリーは非常に過酷な環境下に置かれているのです。

ピックアップ

ZAXIA〈ザクシア〉はお近くの出光SSで
このページの上部へ