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オンシツツヤコバチ農薬影響表

オンシツツヤコバチに対する農薬の残効期間もしくは影響の程度について

「-」は影響に関しては不明、数字は日数を表します。
「0」は農薬散布当日を表しますが、散布当日中は影響がありますので注意してください。
「影響ない」「ほとんど影響ない」と表示されている農薬でも、散布後、薬液が乾燥するまでは影響がありますので注意してください。
表中の残効期間や影響の程度は目安です。農薬散布時の環境(展着剤・温度・天候・紫外線量・換気条件など)によって変化するので注意してください。
本表は現場情報に基づく弊社の知見をもとに作成しました。
株式会社アグリセクト

オンシツツヤコバチに対する残効期間もしくは影響の程度 【殺虫剤】

農薬商品名 薬剤成分の系統 オンシツツヤコバチ
アーデント水和剤 ピレスロイド系
アカリタッチ乳剤 プロピレングリコールモノ脂肪酸エステル剤 薬液乾燥後は各種天敵生物に対して影響ない
アクタラ顆粒水溶剤 ネオニコチノイド系
アクタラ粒剤5 ネオニコチノイド系
アクテリック乳剤 有機リン系 56
アグロスリン水和剤/アグロスリン乳剤 ピレスロイド系 84
アタックオイル マシン油剤 0
※直接薬液がかかると死亡率高い
アタブロン乳剤 IGR剤 0
アディオン乳剤 ピレスロイド系 84
アドバンテージ粒剤 カーバメート系
アドマイヤー1粒剤 ネオニコチノイド系 30
アドマイヤー顆粒水和剤/アドマイヤー水和剤/アドマイヤーフロアブル ネオニコチノイド系 35
アニキ乳剤 レピメクチン剤 28
アファームエクセラ顆粒水和剤 エマメクチン安息香酸塩+IGR剤※アファーム乳剤とマッチ乳剤の混合剤 21以上
アファーム乳剤 エマメクチン安息香酸塩剤 21
アプロード水和剤 IGR剤 7
アルバリン顆粒水溶剤/アルバリン粒剤 ネオニコチノイド系 長期間残効する可能性ある
アントム顆粒水溶剤 ネオニコチノイド系 長期間残効する可能性ある
ウララDF フロニカミド剤 0
エコピタ液剤 デンプン剤 薬液乾燥後は各種天敵生物に対して影響ない
エスマルクDF 生物農薬(BT剤) 0
オサダン水和剤25 酸化フェンブタスズ剤 0
オルトラン水和剤 有機リン系 28
オルトラン粒剤 有機リン系 30
オレート液剤 オレイン酸ナトリウム剤 0
※直接薬液がかかると死亡率高い
カウンター乳剤 IGR剤 0
カスケード乳剤 IGR剤 0
ガスタード微粒剤 ダゾメット剤
ガゼット粒剤 カーバメート系 長期間残効する可能性ある
カネマイトフロアブル アセキノシル剤 ほとんど影響ない
クオークフロアブル 生物農薬(BT剤) 0
クリアオール水和剤 スピロメシフェン剤+ピレスロイド系※クリアザールフロアブルとアーデント水和剤の混合剤
クリアザールフロアブル スピロメシフェン剤 ほとんど影響ない
コテツフロアブル クロルフェナピル剤
コルト顆粒水和剤 ピリフルキナゾン剤
コロマイト水和剤 ミルベメクチン剤
※直接薬液がかかると死亡率高い
コロマイト乳剤 ミルベメクチン剤 1
※直接薬液がかかると死亡率高い
サイアノックス乳剤 有機リン系 死亡率高い
サイハロン水和剤/サイハロン乳剤 ピレスロイド系
サンクリスタル乳剤 脂肪酸グリセリド剤 薬液乾燥後は各種天敵生物に対して影響ない
サンスプレーUFOライトマシン マシン油剤 0
※直接薬液がかかると死亡率高い
サンマイトフロアブル ピリダベン剤 21
シーマージェット カーバメート系+テブフェンピラド剤
ジェイエース水溶剤 有機リン系 28
ジェイエース粒剤 有機リン系 30
ジェネレート水溶剤 有機リン系 28
ジェネレート粒剤 有機リン系 30
ジメトエート乳剤/ジメトエート粒剤 有機リン系 84
スカウト乳剤/スカウトフロアブル ピレスロイド系
スタークル顆粒水溶剤/スタークル粒剤 ネオニコチノイド系 長期間残効する可能性ある
スターマイトフロアブル シエノピラフェン剤 成虫にほとんど影響ない
スピノエース顆粒水和剤 スピノサド剤 42
スプラサイド水和剤 有機リン系 56
スプレーオイル マシン油剤 0
※直接薬液がかかると死亡率高い
スミチオン乳剤 有機リン系 56
スミフェート粒剤 有機リン系 30
ゼンターリ顆粒水和剤 生物農薬(BT剤) 0
ダイアジノン水和剤34/ダイアジノン乳剤40 有機リン系 42
ダイアジノン粒剤5 有機リン系
ダニサラバフロアブル シフルメトフェン剤 0
ダニトロンフロアブル フェンピロキシメート剤 成虫の死亡率高い
ダントツ水溶剤 ネオニコチノイド系
長期間残効する可能性ある
チェス顆粒水和剤/チェス水和剤 ピメトロジン剤 0
ディアナSC スピネトラム剤 42
ディプテレックス乳剤 有機リン系
テデオン乳剤 テトラジホン剤 7
デミリン水和剤 IGR剤 0
テルスタージェット ピレスロイド系
テルスター水和剤/テルスターフロアブル ピレスロイド系 36
デルフィン顆粒水和剤 生物農薬(BT剤) 0
トクチオン乳剤 有機リン系
トモノールS マシン油剤 0
※直接薬液がかかると死亡率高い
トリガード液剤 IGR剤 0
トルネードフロアブル インドキサカルブ剤 0
トレボンMC ピレスロイド系
トレボン乳剤 ピレスロイド系 35
ニッソラン水和剤 ヘキシチアゾクス剤 0
ネマトリン粒剤 有機リン系
粘着くん液剤 デンプン剤 薬液乾燥後は各種天敵生物に対して影響ない
ノーモルト乳剤 IGR剤 0
バイデートL粒剤 カーバメート系 0
ハチハチ乳剤/ハチハチフロアブル トルフェンピラド剤 成虫の死亡率高い
バリアード顆粒水和剤 ネオニコチノイド系 3
バロックフロアブル エトキサゾール剤
ピラニカEW テブフェンピラド剤 成虫に影響ある
ファルコンフロアブル IGR剤 成虫に影響ないが、マミーの死亡率高い
フェニックス顆粒水和剤/フェニックスジェット フルベンジアミド剤 0
プリファード水和剤 生物農薬(糸状菌) ほとんど影響ない
プレオフロアブル ピリダリル剤 ほとんど影響ない
プレバソンフロアブル5 クロラントラニリプロール剤 ほとんど影響ない
フローバックDF 生物農薬(BT剤) 0
ベストガード水溶剤 ネオニコチノイド系 30
ベストガード粒剤 ネオニコチノイド系 28
ボタニガードES 生物農薬(糸状菌) 薬液乾燥後は各種天敵生物に対して影響ない(※直接薬液がかかると死亡率高い)
マイコタール 生物農薬(糸状菌) 0
マイトコーネフロアブル ビフェナゼート剤 ほとんど影響ない
マッチ乳剤 IGR剤 マミー・成虫に影響ない
マトリックフロアブル IGR剤 マミー・成虫に影響ない
マブリックジェット ピレスロイド系
マブリック水和剤20 ピレスロイド系 7
マラソン乳剤 有機リン系 84
マラバッサ乳剤 有機リン系+カーバメート系 死亡率高い
ムシラップ ソルビタン脂肪酸エステル乳剤 薬液が直接かかると影響ある
モスピラン顆粒水溶剤/モスピラン水溶剤 ネオニコチノイド系 24
モスピランジェット ネオニコチノイド系 24
モスピラン粒剤/モスピランワン粒剤 ネオニコチノイド系
ラービンフロアブル カーバメート系 マミー・成虫の死亡率高い
ラグビーMC粒剤 有機リン系
ラノー乳剤 IGR剤 1
ルビトックス乳剤 有機リン系 84
ロディーくん煙顆粒 ピレスロイド系
ロディー乳剤 ピレスロイド系 84
ロムダンフロアブル IGR剤

使い方

関連情報